Ikuさんの応援お返事ボード

こんばんは~。紫電です。
一体一日に何件メッセージを送っているのかわかりません。
次の詩音のイラストで、思いついたことがあるので、提案させてもらいます。
メイド服というのはいかがでしょうか? 公開されているIkuさんのイラストの中では、メイド服というのは見た覚えがありませんし。
詩音+メイド服=理想のメイドさん
という図式も成り立ちますし。
あるいは、メイド服にやや近いところのある私服などはいかがでしょうか? 「詩音が黒系統の私服を着ると、あまりの色っぽさに悶死してしまいそうだ」といった内容のことを、とある高名なシオニストに方がおっしゃっていました。
とりあえず、調子に乗ったついでに、提案させてもらいました。 今日はもう寝ます。それでは、また。

こんばんは~。紫電です。 今回はハサミを入れないとは言っても、誤字指摘はしますよ~。
>頬がちょっと熱くなるあのあがわかる。
>今日この頃ったりします。
最後の一文字まで、気は抜かないようにしましょう。 だけど、誤字のない日がずっと続くようだと、僕の仕事がなくなるので、それも少し寂しいかもしれません。 それでは、また。

25日の日記、読ませてもらいました~。彩花を出していただき、ありがとうございました。
どれだけ書いても、感想が終わらない。何て充実した時間をすごしているんだろう、と思います。
今日は、Ikuさん一筋でいきますよ~。
こんにちは、Ikuです。
長い指摘と感想とたくさんのカキコありがとうございました。
指摘箇所はほぼ修正しました。
ただ、一部分は私のこだわりと思いがあるので、修正はしていません。
>いつものと変わらない……
この部分だけ無修正です。
変わっていないことを強調したいのと、変化を含ませたくなかったので。
掲示板の方は後ほどレスしておきます。
それと投稿SSと言うことで智紗のお話受けました。
で、名前の「沙」は「紗」です。
私も一時間違えてましたが(^_^;)
基本的に原文のままアップします。
えっと、時間はちょっと待ってくださいね。
早いうち(月曜日ぐらいまで)に載せる予定です。
感想はこっちの方がいいのかな?
それとも掲示板?
一応、SSの最後にコメントとして感想は載せますけどね。
08/12/27 10:15

おはようございまーす。 紫電です。
早寝するようにしたら、ちゃんとぎりぎりじゃない時間に起きられるようになりました。
今日が20日土曜日、23日は火曜日25日は木曜日ですね。いつものように、華麗に乗り切ってください。
何気ない言葉のはしばしから、大変そうなのが伝わってきます。 それでは、また。

こんばんは~。紫電です。惜しかったですね。これひとつだけです。
>「照れな照れない。由希乃さんのことは周知の事実ですから」
さてと、今からつぶやくのは僕の独り言です。「智沙ちゃんの誕生日って、何月何日だったっけなあ~。ちゃんと調べておかないといけないな」
それでは、また。

こんばんは~。紫電です。例によってこちらでいきます。
雅仁君の名前が『雅人』になっている箇所が二箇所あるので訂正をお願いします。
>それに、ここにたくさん出せてもらったから
『出させて』でしょうね。
>男からするとさ
たしかにこれでも意味は通じますが、最初に読んだ時に、『プロポーズを男からすると~~』みたいな意味に勘違いしてしまいました。この場合、『男にとってはさ』あたりにしてもらえるとかりがたいかな、と思います。
Ikuさんがこっそり書いていた日記に、僕や心流さんが感想をつけるようになって……。
Ikuさんが、去年の12月に、女の子の名前を明らかにすることを宣言されたんでしたね。
それから、ビジュアルまであきらかになり、しかも描くごとに腕を上げられていて、それはもう楽しみで楽しみで。
智沙やりりすが身近になったのだって、今年の夏の後半からですもんねえ~(しみじみ)。
彩花にも、ずいぶん楽しませてもらいましたし(むふふ……)。
共に積み重ねてきた思い出があるのって、やっぱりいいですね。これからもがんばるぞ~。 それでは、また。

こんばんは~。紫電です。 Ikuさんの筆が乗らなかった時は、何か書いてみるのが僕の役目(そうなの?)。
「それで、どんな絵を描いたわけ?」
「これ」
「…………」
「どうかした? あんまり上手過ぎて見とれちゃった?」
「……うん」
「本当? そんなによかった?」
「すごく、いいと思う」
「まあ、由希乃だからね。毎日見てるし、描きやすいし、喜んでもらいたいし。好条件がそろってる」
「そっか、そうなんだ……」
「どうしたの? 今日はまたずいぶんしおらしいというか……」
「絵の印象が強くて、何だか他のことに気が回らないの」
たしかに、由希乃はさっきからずっと絵を見つめたままだった。
「本当にありがとう、雅仁。大切に飾っておくからね」
「うん。喜んでもらえて、俺もうれしいよ」
部屋に引きこもった由希乃は……
「服、調達しなくちゃ……。それに、プレゼントも。こんなに大きいものだと、どんなのがあるかな、うーん……」
とりあえず、髪をポニーテールにして、絵の中のようににこっと笑ってみた。鏡の中の笑顔は、びっくりするほど絵とそっくりだった。由希乃の口からくすりと笑みがこぼれる。
「私、こういう顔もできたんだなあ……。いや、描かれたってことは、雅仁の前ではしてるのかも? そっかあ、ちゃんとこんな風に笑えてるんだ、私」
絵の中の光景を、現実に再現してあげよう。そうしたら、きっと雅仁は喜んでくれるよね?
こんな感じで大丈夫でしょうか~? それでは、また。


