Ikuさんの応援お返事ボード

 こんばんは~。紫電です。
 一体一日に何件メッセージを送っているのかわかりません。

 次の詩音のイラストで、思いついたことがあるので、提案させてもらいます。

 メイド服というのはいかがでしょうか? 公開されているIkuさんのイラストの中では、メイド服というのは見た覚えがありませんし。
 詩音+メイド服=理想のメイドさん
 という図式も成り立ちますし。
 あるいは、メイド服にやや近いところのある私服などはいかがでしょうか? 「詩音が黒系統の私服を着ると、あまりの色っぽさに悶死してしまいそうだ」といった内容のことを、とある高名なシオニストに方がおっしゃっていました。

 とりあえず、調子に乗ったついでに、提案させてもらいました。 今日はもう寝ます。それでは、また。


実は考えていたんですよね、詩音のメイドさん。
それに理由もあるんですよね? 今書いている途中のお話がメイドさんだったりするんですよね~。
智也君の家に奉仕に行くという設定のお話なんですけどね。
その中で詩音がメイド服を着てるんです。
だから、イメージはあったんですけど、誕生日イラストと言うのがネックだったんですよね。
別に決まりはないんだから好きに描けばいいんですけど・・・。
でも、いい考えかもしれないですね?
時間もあまりないから、考慮してみましょうか・・・。


09/01/17 10:37

 こんばんは~。紫電です。 今回はハサミを入れないとは言っても、誤字指摘はしますよ~。

>頬がちょっと熱くなるあのあがわかる。

>今日この頃ったりします。

 最後の一文字まで、気は抜かないようにしましょう。 だけど、誤字のない日がずっと続くようだと、僕の仕事がなくなるので、それも少し寂しいかもしれません。 それでは、また。


誤字は速攻で訂正っと・・・。
適当に書いて確認しないでアップするとろくなことになりませんね。

まあ、確かに完成度が上がってしまえば誤字の指摘は無くなると思いますが、その代わりに内容に関しての突っ込みが増えそうで、それはそれでちょっと怖いかも? ですよね~。

あ、それから訂正分のSSの掲載はもう少しお待ちくださいませ~。
時間を見て作業したいと思います。

それに創作は限度がないので、いくらでも変更点は見えてくるし、こうすればいいかも? ああすればもっと・・・なんて際限がないですよね。
それをどこら辺で妥協するのか、難しいところでもありますよね~~。


09/01/12 23:49

 こんばんは~。紫電です。

 今はまだ仕事も忙しくはないんですけど、充電期間と思し召しください。 いつもの書き込みパワーが出ません。 それでは、また。


時間のあある時はゆっくりのんびりとね。
私もまだ調子が出ていないかな~。
日記を書くのが辛くて・・・。

休みの自転車はどうだったのかな? 
いい刺激になったのかな~と・・・。

それじゃ、テンションあがるまでゆるりとね~~。


09/01/09 19:05

 25日の日記、読ませてもらいました~。彩花を出していただき、ありがとうございました。

 どれだけ書いても、感想が終わらない。何て充実した時間をすごしているんだろう、と思います。

 今日は、Ikuさん一筋でいきますよ~。


こんにちは、Ikuです。
長い指摘と感想とたくさんのカキコありがとうございました。
指摘箇所はほぼ修正しました。
ただ、一部分は私のこだわりと思いがあるので、修正はしていません。
>いつものと変わらない……
この部分だけ無修正です。
変わっていないことを強調したいのと、変化を含ませたくなかったので。

掲示板の方は後ほどレスしておきます。

それと投稿SSと言うことで智紗のお話受けました。
で、名前の「沙」は「紗」です。
私も一時間違えてましたが(^_^;)
基本的に原文のままアップします。
えっと、時間はちょっと待ってくださいね。
早いうち(月曜日ぐらいまで)に載せる予定です。
感想はこっちの方がいいのかな?
それとも掲示板?
一応、SSの最後にコメントとして感想は載せますけどね。


08/12/27 10:15

 おはようございまーす。 紫電です。

 早寝するようにしたら、ちゃんとぎりぎりじゃない時間に起きられるようになりました。
 今日が20日土曜日、23日は火曜日25日は木曜日ですね。いつものように、華麗に乗り切ってください。
 何気ない言葉のはしばしから、大変そうなのが伝わってきます。 それでは、また。


こんばんは、です。
めっちゃ修羅場です。
追いまくられています。
この分では日曜日は非常に怪しいです。
よって、BBSのレスはしばらくお待ちください。
日記も・・・・マジヤバめです。
月曜日は会社の忘年会で原稿ができません。
終わらないと火曜日に持ち越し・・・・非常にまずいです。
智紗・・・ごめん。先に謝っておきます。
それでは・・・・・。


08/12/20 20:53

 こんばんは~。紫電です。惜しかったですね。これひとつだけです。

>「照れな照れない。由希乃さんのことは周知の事実ですから」


 さてと、今からつぶやくのは僕の独り言です。「智沙ちゃんの誕生日って、何月何日だったっけなあ~。ちゃんと調べておかないといけないな」
 それでは、また。


こんばんは。
即修正しました。惜しい!

あっ、つぶやきに感謝!!
えっと、12月23日の天皇誕生日ですっ!!
と、言うことは・・・何かお話を書けと言うことでしょうか?
彩花も書いたし、2月3日は詩音だし・・・。
絵は全然無理だし・・・こうなればやはりショートSSでしかないか・・・・・。
まあ、日記にそれなりのお話を載せられればと思います~。


08/12/18 23:01

 こんばんは~。紫電です。例によってこちらでいきます。

 雅仁君の名前が『雅人』になっている箇所が二箇所あるので訂正をお願いします。
 
>それに、ここにたくさん出せてもらったから
 『出させて』でしょうね。

>男からするとさ
 たしかにこれでも意味は通じますが、最初に読んだ時に、『プロポーズを男からすると~~』みたいな意味に勘違いしてしまいました。この場合、『男にとってはさ』あたりにしてもらえるとかりがたいかな、と思います。

 Ikuさんがこっそり書いていた日記に、僕や心流さんが感想をつけるようになって……。
 Ikuさんが、去年の12月に、女の子の名前を明らかにすることを宣言されたんでしたね。
 それから、ビジュアルまであきらかになり、しかも描くごとに腕を上げられていて、それはもう楽しみで楽しみで。
 智沙やりりすが身近になったのだって、今年の夏の後半からですもんねえ~(しみじみ)。
 彩花にも、ずいぶん楽しませてもらいましたし(むふふ……)。

 共に積み重ねてきた思い出があるのって、やっぱりいいですね。これからもがんばるぞ~。 それでは、また。


こんばんは~。
訂正は済ませました。

思い返せば色々とありましたね。
こうやって振り返ることができるのも紫電さんのお陰ですね。
由希乃の存在が意外と大きかったようです。
彼女が居なかったらこんなにも華やいだ日記にはならなかったでしょうね?
由希乃やメモオフメンバーにはこれからも活躍して貰うつもりです。
共に思い出に残っていけばいいと想います。


08/12/18 17:03

 こんばんは~。紫電です。
 先週からですけど、少し仕事が落ち着きました。年内は、どうやら山場はないかもしれません。当分、2008年のままでいいや、と思う紫電でありました。
 現在は、19:00までの残業で、人間らしい生活を送れています。 それでは、また。


こんばんは。
お仕事は落ち着いたようで、でも忙しいと言うのは幸せなことですよね、今は。
私の方も落ち着いてと言うか暇? な感じ。
まあ、それでも最後の駆け込みはあるのですが・・・。
のんびり出来ていいんだけど、この時期暇なのはちょっと困りものですけどね~。


08/12/16 21:38

 おはようございます。紫電です。ふう、久々のお休みです。

 縁側の石に腰かけてみる、というのも一応ありかと思います。
 それか、公園のベンチで待ち合わせ、とかでしょうか。 それでは、また。
 


ども~。
お休みですか? 私はいつもながらお仕事です。
たまには休まないと身体がもちませんからね。
あ、これはいいアイデアです。
そっかぁ~縁側かぁ~その雰囲気はすごくいいですね。
ベンチは考えたんですけど、それよりも縁側がいいですぅ~。
助言に感謝です。


08/12/14 17:46

 こんばんは~。紫電です。 Ikuさんの筆が乗らなかった時は、何か書いてみるのが僕の役目(そうなの?)。

「それで、どんな絵を描いたわけ?」
「これ」
「…………」
「どうかした? あんまり上手過ぎて見とれちゃった?」
「……うん」
「本当? そんなによかった?」
「すごく、いいと思う」
「まあ、由希乃だからね。毎日見てるし、描きやすいし、喜んでもらいたいし。好条件がそろってる」
「そっか、そうなんだ……」
「どうしたの? 今日はまたずいぶんしおらしいというか……」
「絵の印象が強くて、何だか他のことに気が回らないの」
 たしかに、由希乃はさっきからずっと絵を見つめたままだった。
「本当にありがとう、雅仁。大切に飾っておくからね」
「うん。喜んでもらえて、俺もうれしいよ」

 部屋に引きこもった由希乃は……
「服、調達しなくちゃ……。それに、プレゼントも。こんなに大きいものだと、どんなのがあるかな、うーん……」
 とりあえず、髪をポニーテールにして、絵の中のようににこっと笑ってみた。鏡の中の笑顔は、びっくりするほど絵とそっくりだった。由希乃の口からくすりと笑みがこぼれる。
「私、こういう顔もできたんだなあ……。いや、描かれたってことは、雅仁の前ではしてるのかも? そっかあ、ちゃんとこんな風に笑えてるんだ、私」
 絵の中の光景を、現実に再現してあげよう。そうしたら、きっと雅仁は喜んでくれるよね?


 こんな感じで大丈夫でしょうか~? それでは、また。 


こんばんは。
見事に補完されてますね。
まさにこんな感じなのですよ。
さすがよく見てらっしゃいますね~感服であります。


08/12/14 17:43

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