秋葉凪人さんの応援お返事ボード

liveで言ってもいいんですけど話とぎれ差寸も何ですのでここでRinの感想。
やっぱりさきなまっ娘好きだなぁと言うのと、話の空気が好きだなぁと改めて思いました。
Live配信で見ていたせいもあって、普段料理の具材なんて細かく見ることはないのに見てみましたが、さすがに本だと見づらくなってますね。
236Pの下のコマの表情がなんかもうぐっと来る感じです。
つづきもやっぱ見たいのでとりあえずアンケートは出させていただきます。

Rin読みました。コマ割が斬新でやや難読でしたがページ数以上にボリュームを感じました。秋葉センセの負担も大きかったとは思います。
しかし今回は要素を多く入れすぎで落ち着かなかったという印象を受けました。特に性交シーンの臨場感が希薄だった点、印象的な絵が無かった点が残念です。
後者に関しては私は秋葉センセの作品ならば大ゴマを見ればどの作品のどのシーンか答える自信がありますが、今回は難しそうです。
私の採点では秋葉凪樹時代の平均点が50点だとするとPN変更後が42、3点くらい、今作は35点くらいだと思います。一ファンとして今後新たな代表作となるものが産まれることを期待しています。
失礼なことばかり言ってゴメンナサイ。
ヨヲイチ

先生、お誕生日おめでとうございます。今月号のRiNを読みました。あーあんな妹、俺も欲しいなー。兄に襲いかかられ、いまから体を蹂躙される不安と期待といたわりに満ちた目でみつめれたらたまりません。よーしお兄ちゃん、ハッスルしちゃうぞー。ただ、過去の想いを語る部分がもっと強烈に伝わるようなお話であったら前半が生きるのにと思います。人に対する猜疑心と孤独と紛らわすため、自分も犬のような格好をして犬と交わる話とか。<商業誌で獣姦は描けません、残念。 あと、出だしの厨房の光景は、ちょっとあざといかもしれませんが五芒星を描いたテーブルの上で何やら作っているようにすると、セリフとのつながりがなめらかになったかなと思います。いつも生意気なことばかり言ってすいません、すいません。この続きの話も楽しみにしております。アンケート葉書にも「秋葉凪人の漫画は素晴らしい、原稿料を上げてくれ」と書いて送っておきます。では。



