No.1067122

テーマ別に書きます。

H@さん

テーマ別に書きます。

前回の特に気になった部分を再度復唱し、さらに詳細と考察を付け足してみました。( *´艸`)

文章訓練中です。><!

2021-07-21 10:28:35 投稿 / 全1ページ    総閲覧数:74   閲覧ユーザー数:71

テーマ別に書きます。

 

◎漫画家はもう漫画で稼ぐことは諦めた方が良いですよ。先日も書いたけど漫画家がいる地区が大変危ない時代になっていますから。それは、その漫画家が、お客を喜ばす事よりも自分が本当に欲しいタイプの人物を手に入れるための策略的な内容の漫画を沢山描いてるせいだと思います。また、その漫画家達はサービス精神がまったく無くて、自分が本当に欲しい人を得るために、上客であるはずの人物に対してまったく感謝の意を示さないまま、勝手に売り飛ばし対象にして、無理やり自分の作品のお客に献上して、そのお礼の儲けで自分の本当に好きな人とデートをしたり、その人をしっかりと手に入れる事しか常に頭に無い事がミエミエだからです。同時に自分の深夜密会、内縁関係の元自分の作品のモデルだった人物が一番大事だから、その人が関わって来るとお客に対してお客とはまったく思っていないすごいぞんざいな態度をとる漫画作家が本当に増えたので、その漫画家達だけは速攻、仕事を干されていっていると思います。そして世間では次第に漫画家以外が儲かるようなシステムが軒並み横行していると思います。そして時にはそういったいらない漫画家に対する死刑事件さえ起きている状態だと思います。―死刑の場合特定の誰かのせいにずっとしながら実は自分が深夜密会などをしていた事実がばれたからのように思います―

 

※さらに不幸にも上記のような理由の元死刑に処されてしまった漫画家さん達は周囲のショックとか余計な邪推を起こすのを防ぐためにすぐに発表される事は無いと思います。もしかしたら永遠に闇にその死の事実が葬り去られる場合もあると思います。いえ殆どそのように思います。漫画家さんの死後はアシスタント業が長い漫画家見習の人や仕事量が少ない漫画家さんが死んだ漫画家さんの絵柄をソックリそのまま真似て新たに連載を継続して行く形になるでしょう。・・・そして何年も経ってから、時期をずらしてもしかしたら「たった今死んだ!」・・・と時期をまったく外して死を発表するかもですね。またその場合、死んだ漫画家さんのゴーストをやった漫画家さんには口止め料金として相当の大金が手渡される事が多いと思われます。―お金をもらえたゴーストアシスタントの漫画家さんは、おそらくその漫画家さんが生前さんざん悪用して虐めていた人に似ているタイプかもしれないですよね―さらに漫画家さんがペンネームだったらなおさら死んでも分かりづらいですよね、死んだ後は本名が公開される訳ですからね―もちろん過去の作品はそのまま残っていると思います。サービス精神の欠如している漫画家さんは出版社から見たら正にいらない存在なのでしょう。さらに多分死刑にまでなる場合は出版社や各組織媒体の偉い人を馬鹿にする形の陰謀を何度もその漫画家さんが過去にしていて周辺の住民の大勢と常に組んでいた事が明らかになったからのようにも思うのです。

 

〇また悪徳漫画家達の漫画のストーリー道理に勝手に無許可及びノーギャラで作品モデルにしていた人物がまったく動かない時にかなりの嫌がらせを行ったり、強烈な嫌味を込めたおかしな作品と動画を作成したりしている事も本当に腹立たしい事だと思っています。最初から何の説明も契約もしていないのにそういった事を勝手にモデルに決めて強引に作品の客に回そうとしている事自体が何かの間違いで非常に罪深い事だという事にまったく気づいていないと思います。そのような現象をまとめてここでは『悪徳漫画家の勝手に親分気どり』と言わせて頂きます。

 

〇結局漫画家さんが大事にするお客は、漫画家がモデルとして動いた際に不快感が無い程度に清潔感があって会話もきちんとバランスよく出来てそれなりお行儀が良く、その上、自分と内縁関係あるいはお気に入りのモデルに絶対に好かれ過ぎない事が条件のように思うんです。またその事が原因でたとえ作品の上客で会ったとしても、ネットバーチャルが出来てから作家の内縁関係者やお気に入りのモデルに好かれ過ぎた人の裁判ばかりしていると思います。それだとわざわざお金を払ってまで漫画など買いたく無くなりますよね。まったくお客の夢とか希望が叶う可能性が無いと分かったらやっぱ、ネットカフェとか漫画喫茶、サウナの休憩室の漫画ばかり読むようになるのが関の山だと思います。とう考えても、お客がすごく気を遣うような販売形態がそもそも大きく間違っていると思います。そして、上記の内容が現在の漫画業界の売りを大きく下げている原因だと思いますよ。

 

※サウナはもちろんサウナという名前の頃に相応しい人間関係の漫画本しかおいてありません。同じくネットカフェも漫画喫茶もそうだと思いますよ。もちろん建物の意味を示す名称意外にその物件のタイトルにもちなんだ内容の漫画本も沢山置いてあると思います。たとえばネットカフェは、アプレシオもあるけどマンボーとかポパイもありますからね。その名称の人間関係にピッタリの漫画作品が主に置いてあると思いますよ。具体例を挙げるとこの間行ったサウナの休憩室には橘さんという女性が主人公の漫画がおいてありました。“たちばな”は多分サとかウがつく名前の人とナがつく名前の人の人間関係が主に育つような漫画が沢山置いてあると推測されるのです。

 

〇そのためよくみんなが足を運ぶような場所の休憩室やフロアに漫画が沢山置かれている設備の名称に相応しい漫画を描いていかないと、漫画家さん達は、今後はドンドン漫画の仕事を干されて行く羽目に陥りやすいとも言えるでしょう。そこの場所に相応しくない漫画は多分それらの場所に置かれる事は無いでしょう。けど置かれたからと言って一度読んでしまえば買うほどその漫画を気に入るかどうか疑問だし買うくらいな同時にネットやサウナ、ゲームなど楽しめる設備空間の方だけにお金を払った方が良いとお客に思われてしまったら終わりのように思います。―ぶぅぶぅぶぅぶぅと、『私の専属のお気に入りのモデルによくも好かれやがったな』・・・っていう状況じゃそういう風に状況が陥ってしまても仕方ないと思いますよ―だってどう考えてもそういう場合、そういった作品は面白く無いし危ないから直接買わない方が良いじゃないですか?!

 

※さらに「内縁関係作品はトラブル元だからもうやめてもらえませんか?」お客には何の罪も無いというのに今まで漫画作品を買った分の返金もしないまま内縁関係者をモデルにしている漫画家達が「俺たちは何も悪くない!あいつが特に俺の内縁関係者のモデルに好かれ過ぎるのがいけないんだ!だからあいつを専門的にネット監禁すればいい!」という考えではどうしようも無いと思いますよ。またこの漫画家さん達は、自分より見劣りするタイプのお客だったら他所の家系であったとしてもいくらでも自分の漫画を買っても良いと考えていそうだからマジ腹立たしいと思うのです。つまりまさかこうなるとは思わなかったけどなったからあわてて監禁設備をつくっている・・・という事だと思いますが、あまりに人を小馬鹿にしていると思いませんか?つまり自分より見劣りする他所家系の人等から金を巻き上げるつもりで内縁関係者をモデルに使っている訳ですから。事前にそういった説明が無かったらそう思われても仕方ないと思いますよ。


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